2016年07月

1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/22(金) 22:16:14.03 ID:CAP_USER9
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ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が米国マサチューセッツ工科大メディアラボの特別研究員に就任した。22日、所属事務所が発表した。

デジタル技術の研究を専門とする研究所と協力し、教育問題の改善に取り組むという。

研究員本田は「研究員として任命され、そして特別な組織の一員になれてとても光栄に思います。
この研究所は、何か考えていることを可能にしてくれる特別な場所です。
私は、世界にいる全ての子ども達に高いレベルの教育を提供する持続可能なプラットフォームを創るという、
私の人生の任務を達成するために研究所の皆さんと仕事をしていきたいと思っています」とコメントした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00000181-nksports-socc 
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469193374

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14年ブラジルW杯優勝メンバー 22日にも正式発表の予定と独紙報じる

ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェの復帰が決まったドルトムントに、新たな新戦力が間もなく到着するようだ。
独紙「ビルト」は、トーマス・トゥヘル監督の愛弟子でヴォルフスブルクに所属するドイツ代表MFアンドレ・シュールレを、移籍金3000万ユーロ(約35億円)で獲得することで合意に達したと報じている。

シュールレの移籍交渉はドルトムントのオファー額およそ2500万ユーロ(約29億円)に対し、
ヴォルフスブルクの要求額が4000万ユーロ(約46億円)と両者の間に開きが生じていたために進展がなかった。

しかし、最新のレポートでは移籍金35億円で合意。現地時間22日にも正式発表となる見込みだとされている。

シュールレは2014年ブラジル・ワールドカップ(W杯)のドイツ代表優勝メンバーの一人。
不動のレギュラーではなかったものの、ジョーカーとして3得点1アシストという出色のパフォーマンスを披露した。
同大会の決勝アルゼンチン戦で優勝決定弾を決めて、ドイツの英雄となったゲッツェの復帰に続き、世界一を経験した頼れる新戦力がドルトムントに加わることになる。

両サイドに加えて前線でもプレー可能
 
シュールレは2009年にプロデビューを果たしたマインツでトゥヘル監督の指導を受けており、チーム戦術への適応も問題なさそうだ。
これでドルトムントが今夏獲得した選手は早くも8人目となり、移籍市場で活発な動きを見せている。

左右両サイドに加えて、ストライカーとしてもプレーできるシュールレ。タイプは異なるものの、
昨季公式戦51試合で23得点32アシストと驚異の成績を残したアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン(マンチェスター・ユナイテッド)の穴を埋める活躍が期待される。

日本代表MF香川真司、ドイツ代表MFマルコ・ロイスら既存の主力も健在で、
トゥヘル体制2年目となるドルトムントは昨季に劣らぬ強力な攻撃ユニットが形成されそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160722-00010006-soccermzw-socc

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469157949

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フィオレンティーナに所属するドイツ代表FWマリオ・ゴメスがドルトムントに移籍する可能性が浮上した。22日付のトルコ紙『Hurriyet』が報じている。

 M・ゴメスは昨シーズン、ベジクタシュへ1年間のレンタルで移籍し、スュペル・リグ(トルコ1部)で26ゴールをマークして得点王に輝くなど、チームのリーグ制覇に大きく貢献した。ベジクタシュとの契約には買い取りオプションも付いていたが、トルコの政情不安を理由に、同選手はベジクタシュを退団することを決断。すでに同クラブの公式HPでも発表されており、新たな所属先を探しているところだ。

 同紙によれば、ドルトムントがM・ゴメスの獲得で合意に至り、すでに契約書にサインしたという。また、同選手がトルコの友人に「ドイツでのサッカー人生はまだ続く」などと連絡したことも報じられている。

 ドルトムントは今夏、Uー23フランス代表FWウスマン・デンベレやドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ、同代表MFアンドレ・シュールレなど、攻撃陣を積極的に補強している。同クラブのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツ・ディレクター)は先日、「これで攻撃陣の補強は完了した」と公式HP上でコメント。これ以上前線の選手を獲得する意思がないことを表明していたが、ここに来て更にFW獲得の噂が流れ始めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00471465-soccerk-socc

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469256962

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1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/07/21(木) 13:35:36.50 ID:CAP_USER9
 ヴァンフォーレ甲府は21日、ブラジル人FWダヴィが同日から練習に参加すると発表した。

 ダヴィは1984年生まれの32歳。2007年にブラジルのCSアラゴアーノからコンサドーレ札幌に移籍し、2009年からは名古屋グランパスでプレーした。同年7月にカタールのウム・サラルへ移籍。中国の北京国安を経て、2011年7月にヴァンフォーレ甲府へ期限付き移籍で加入した。

 そして2013年からは鹿島アントラーズでプレーし、昨シーズン限りでの退団が発表されていた。キャリア通算ではJ1リーグで114試合出場46ゴール、J2リーグで77試合出場49ゴールを記録している。

 甲府は20日、ブラジル人MFマルキーニョス・パラナの獲得を発表。同選手は3回目となる同クラブ加入となった。なお同日、ブラジル人FWニウソンとの契約を19日付で解除したことも発表されている。

 仮にダヴィの加入が決まった場合は2012シーズン以来の復帰で、甲府にとっては今夏3人目の外国籍選手補強となる。同クラブは6月22日にブラジル人FWクリスティアーノが柏レイソルへ移籍し、今月5日にFWドゥドゥの完全移籍加入が決定。そして20日にマルキーニョス・パラナが加入した。

 なお、ドゥドゥとマルキーニョス・パラナのほか、ナイジェリア人FWチュカとオーストラリア人MFビリー・セレスキーも所属しているため、現時点では外国籍選手枠は埋まっている状態だ。

 甲府は明治安田生命J1リーグ・セカンドステージ第4節終了時点で3勝8分け10敗の勝ち点17。年間勝ち点で17位に低迷している。次節は23日、名古屋グランパスとのアウェーゲームに臨む。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00470411-soccerk-socc
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469075736

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Jリーグは20日、デジタル・スポーツコンテンツ&メディア企業『Perform Group』のスポーツライブストリーミングサービス『DAZN』と放映権契約を締結したことを発表した。

 今回の契約で2017年シーズンから10年間、Jリーグに総額約2100億円の放映権料が支払われることが決まった。高額移籍金での“爆買い”で有名な中国スーパーリーグや、“バブル”が続くイングランド・プレミアリーグなども、新たに2016年からの契約を締結しており、世界でも放映権料が話題となっている。注目が集まる中国と欧州5大リーグの放映権契約をまとめた。

■Jリーグ(日本)
新契約:10年間/2017年シーズン~
放映権料:2100億円
1シーズン換算:約210億円
契約社:『Perform Group』/『DAZN』(J1~J3全試合)

▼2016年シーズン
現契約:5年間/2012年シーズン~(最終年)
契約社:『スカパーJSAT株式会社』
(※Jリーグ発表の2016年度予算で放送権料収益は50億5500万円)

■中国スーパーリーグ(中国)
契約:5年間/2016年シーズン~
放映権料:80億元(約1270億円)
1シーズン換算:約254億円
契約社:大手投資ファンド『華人文化産業投資基金(CMC)』

■プレミアリーグ(イングランド)
契約:3年間/2016-17シーズン~
放映権料:51億3600万ポンド(約7222億円)
1シーズン換算:約2407億円
▼契約社
・大手メディア『スカイスポーツ』(41億7600万ポンド=約5872億円/126試合)
・大手メディア『BTスポーツ』(9億6000万ポンド=約1350億円42試合)

■リーガ・エスパニョーラ(スペイン)
契約:3年間/2016-17シーズン~
放映権料:26億5000万ユーロ(約3310億円)
1シーズン換算:約1103億円
▼契約社
・大手通信事業者『テレフォニカ』/子会社『モビスター』
年間2億5000万ユーロ(約292億円)で毎節希望する1試合
・大手メディア『メディアプロ』
年間6億3300万ユーロ(約738億円)で8試合

■ブンデスリーガ(ドイツ)2部も含む
新契約:4年間/2017-18シーズン~
放映権料:46億4000万ユーロ(約5445億円)
1シーズン換算:約1361億円
▼契約社
・大手メディア『スカイ・ドイツ』(572試合)
・スポーツ専門放送局『ユーロスポーツ』(45試合)
・公共放送局『ZDF』(6試合)

▼2016-17シーズン
現契約:4年間/2013-14シーズン~
放映権料:25億1000万ユーロ(約2945億円)
1シーズン換算:約736億円
契約社:『スカイ・ドイツ』

■セリエA(イタリア)
契約:3年間/2015-16シーズン~
放映権料:28億3500万ユーロ(約3327億円)
1シーズン換算:約1109億円
▼契約社
・大手メディア『スカイ・イタリア』(17億1600万ユーロ=約2014億円/全試合)
・大手メディア『メディアセット』(11億1900万ユーロ=約1313億円/248試合)

■リーグ・アン(フランス)
契約:4年間/2016-17シーズン~
放映権料:29億600万ユーロ(約3410億円)
1シーズン換算:約853億円
▼契約社
・大手メディア『カナル・プリュス』(各節3試合)
・大手メディア『beIN Sports』(各節残りの7試合/ただし第19、37、38節は全試合)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00470103-soccerk-socc

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469012733

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ドルトムントに所属する香川真司とマティアス・ギンターが、バスケットボールに挑戦した。

この企画はドルトムントとバスケットボール・ブンデスリーガに所属するアルバ・ベルリンが協力して行ったもの。両チームはともにこの夏中国の上海でプレシーズンマッチを行う予定であり、コラボが実現したらしい。

この映像のなかで香川とギンターは、アルバ・ベルリンのイスメト・アクピナルとバスケットボールやサッカー(足を使ったフリースロー)に挑戦する。

https://www.youtube.com/watch?v=JHjIgDQQtKo



さすがにプロスポーツ選手ということでどの選手も上手!

ラストはアクピナルが豪快なダンクシュートを披露し、ギンターや香川もこれに挑戦するのだが…

https://www.youtube.com/watch?time_continue=132&v=JHjIgDQQtKo



175cmの香川には、さすがに難しかったようだ。それでも高いジャンプからしっかりとゴールに入れ、映像を締めくくった。

ドルトムントは今月上海でのインターナショナル・チャンピオンズ・カップに出場。22日(金)にはマンチェスター・ユナイテッドと、28日(木)にはマンチェスター・シティとそれぞれ対戦する。

http://qoly.jp/2016/07/19/shinji-kagawatried-dunk-shot

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1468912080

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サッカー日本代表МF本田圭佑が所属するイタリア1部リーグ、ACミランが、金沙江創業投資基金(GSRキャピタル)を率いる中国人実業家の伍伸俊氏にクラブの株100%を5億ユーロ(約590億円)譲渡することがわかった。双方が来週中にも正式に契約をする予定だという。21日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

 1968年中国生まれの伍氏は、カナダのバンクーバー育ちでアメリカのマサチューセッツ工科大学などで学び、ソーラーパネルやLEDなどの省エネ先進電気関係事業で、ボストンパワー社などのGSRキャピタルのトップとしてグループをまとめているという。経営からはバルバラ・ベルルスコーニCEОも外れ、完全に伍氏の支配下に置かれることになるそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00000079-dal-socc

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469090006

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 日本代表MF香川真司が所属するドルトムントから、800万ユーロ(約9億4000万円)の移籍金でミドルズブラに加入することがほぼ確定となっていた元セルビア代表DFネヴェン・スボティッチの移籍が、契約直前で頓挫してしまった。

 20日夕方、ドルトムント公式ツイッターが伝えたところによると、スボティッチはイングランドでメディカルチェックを受けた際、あばらにケガを負っていることが判明し、早急に手術を受ける必要があるという。また、これにより年内の復帰は絶望的とのことで、今夏中の移籍を断念しなければならないことも、併せて記されている。

 6月末、スボティッチはフェイスブックにある自身の公式ページで「親愛なる友人たちへ。昨シーズンを通じ、僕にはサッカーへの愛、そしてグラウンドの上で役割を担いたいという思いが依然として強いことが分かった。僕はベンチで過ごしながらではなく、チームの歴史の一部分となってお金を稼ぎたいんだ」と、ファンに対し移籍への思いと別れの言葉を告げていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00470397-soccerk-socc

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469079110

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元アルゼンチン代表FWで、サッカー界で燦然と輝くキャリアを残してきたディエゴ・マラドーナが、現在空位となっているアルゼンチン代表監督に名乗り上げた。

 アメリカ・メディア『FOX SPORTS』のインタビューに応じたマラドーナは、7月5日にヘラルド・マルティーノ監督が辞任してから空席となり、様々な候補者の名前が挙がる母国の代表監督について「シメオネは金銭面的な理由で折り合いがつかなかったようだが、私にとって金は問題じゃない」とコメントした。

 さらに「世界中の人々が私を高価な監督だと思っているかもしれない。なら、モウリーニョはどうだ? アンチェロッティやシメオネは? 彼らに掛かるコストがいくらになるか私にはわからない。私なら無償で代表監督を務めるよ」と世界の名将たちの名前を引き合いに出して自論を展開したのだ。

 2012年7月にUAEのアル・ワスルを解任されて以来、現場からは離れているスーパーレジェンドは、「監督として指揮を執るのが恋しい。選手と働くことやジャーナリストたちと戦うことが恋しいんだ」と監督への復帰を渇望していることを明かしている。

 2008年にアルゼンチン代表監督に就任し、2010年の南アフリカワールドカップを戦ったマラドーナ。8月4日(現地時間)からリオデジャネイロ・オリンピックに参加するU-23アルゼンチン代表への帯同を申し出るも、同チームの指揮官で1986年のメキシコ・ワールドカップでチームメートだったフリオ・オラルティコチェアに断られていた。

 その際には「魂を傷つけられた」と怒りを露わにしていたが、はたしてA代表監督への電撃復帰は実現するのか? 今後もアルゼンチン代表の監督人事から目が離せない。

http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=17616

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469088585

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20日 ロイター] - イングランド・サッカー協会(FA)は、プレミアリーグのサンダーランド指揮官、サム・アラダイス氏を次期代表監督に任命する意向だと英国メディアが20日に報じた。

イングランド代表は欧州選手権(ユーロ2016)のベスト16でアイスランドに敗れ、ロイ・ホジソン監督が辞任。現在、監督のいない状態となっている。

アラダイス氏は2015年10月にサンダーランドの監督に就任し、クラブをプレミア残留に導いた。サンダーランドは「報道は認識しているが、現時点でアラダイス氏はまだサンダーランドの監督だ」とするコメントを発表した。

アラダイス氏はトップクラブでの指揮経験はないものの、ボルトン、ニューカッスル、ブラックバーン、ウェストハムで監督を務め、降格は必ず免れている。対戦するチームの監督からチームの戦術が荒っぽい、あるいは卑劣だなどと批判されたこともある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00000044-reut-spo

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1469086108

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